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【アスリートレポート】ノルディック複合・永井兄弟 北海道サマー大会各種結果報告

【アスリートレポート】

Top Speedサポートアスリート、ノルディック複合・永井兄弟より、北海道で行われたサマー大会の結果が届きました!

三兄弟で表彰台に上る姿は素晴らしいですね。ぜひご覧ください!

 

2016年7月29日(金)

第25回全日本サマーコンバインド朝日大会 <成年の部>

http://asahiski.ec-net.jp/sub3.html

1位 永井秀昭

4位 永井健弘

6位 永井陽一

 

2016年7月31日(日)

全日本スキー連盟A級公認 サンピラー国体記念 第14回名寄サマージャンプ大会

<ノーマルヒル(HS-100)男子組>

http://nayoro-ski.mods.jp/nayoro-ski/?p=411

4位 永井健弘

29位 永井秀昭

50位 永井陽一

 

2016年8月6日(土)

第34回札幌市長杯 宮の森サマージャンプ大会

<ノーマルヒル競技 成年の部>

http://www.age.ne.jp/x/sas/miyanmori_summer_results20160806.pdf

2位 永井健弘 (健弘選手のみ、出場)

 

2016年8月7日(日)

第17回札幌市長杯 大倉山サマージャンプ大会  <ラージヒル競技 成年組> 

http://www.age.ne.jp/x/sas/okura_summer_results20160807.pdf

7位 永井健弘 (健弘選手のみ、出場)

 

(写真: 全日本サマーコンバインド表彰式 1位 永井秀昭、4位 永井健弘、6位 永井陽一)


【アスリートレポート】インラインスケート戸取大樹選手、中国遠征報告

【アスリートレポート】

TOP SPEEDサポートアスリート、インラインスケート・戸取大樹(ととりひろき)選手より、海外遠征報告が届きました!

 

長い移動、遠征、お疲れ様でした。TOP SPEEDをとっても気に入っていただけているようで、うれしいです!

軽量便利なタブレットは海外遠征にも最適!!なんですね。ぜひご一読ください!

 

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TOKYO DOME ROLLER×SKATE ARENA

TEAM代表 戸取 大樹

海外遠征報告

 

下記の通り海外遠征を実施致しましたのでご報告致します。

【遠征国名】  中国

【大会名】

HAINING INTERNATIONAL SPEED SKATING COMPETITION

XICHANG INTERNATIONAL SKATING OPEN

【期 間】 2016年7月14日-7月26日

【遠征者】 戸取 大樹

【旅 程】 

7月14日 羽田→海寧 

7月16-17日 海寧大会

7月18日 海寧→南京

7月18-21日 南京にて練習

7月22日 南京→四昌

7月24日 四昌マラソン

 

【使用商品】

TOP SPEED URTLRA MINERAL TABLET (1袋)

TOP SPEED 天然アミノ酸DRINK (×3)

POWER GEL SHOTS (ORANGE) (1袋)

POWERBAR PROTEIN PLUS (×2)

POWERBAR ENERGIZE (×1)

 

TOP SPEEDのウルトラミネラルタブレットがこれから海外遠征のマストアイテムになります。日本で慣れた味を持っていこうとしても、粉末は場所も重さも取りすぎて沢山持っていけません。競技の特性上、嵩のはるタイヤを多量に持っていくため、重さはできるだけ削りたいところで、タブレットは一袋で5リットル分にもなり、安心です。

 

また天然アミノ酸DRINKと合わせて、味を良く考えてあるなと感じます。他のスポーツドリンクのようには甘くないので、日常で飲もうとすると少し飲みづらく感じますが、運動をしているときは絶妙の味です。甘いスポーツドリンクは量を飲むと、甘さでだんだん飲めなくなってきますが。TOP SPEED製品はまったく大丈夫です。今回の遠征先でも、会場までタブレットで持っていき、出先で手に入れたミネラルウォーターで作って飲むような使い方で非常に重宝しました。

 

また海外では好きなときに補給できないことも多く、食事調整の難しい中でPowerBarのグミやバーが活躍しました。

 

【大会結果】    

■ HAINING

500M 44秒537 12位

10,000M 9

1,000M 1分28秒890 12位

■  XICHANG MARATHON 42KM

1時間5分34秒 9位 (40名)

 

 

【活動報告】

今回、主催者からの招待で参加しました。ここ数年、中国国内のスケート組織の力の入れようは凄まじく、積極的に海外選手を招いているようです。

 

1週目に海寧(ハイニン)のトラックレース、2週目に四昌でマラソンレースと続きました。レースの間に急遽南京で豪・ニュージーランドチームと合宿をすることになりました。

海寧では、海外からは僕の他にオーストラリア、ニュージーランド、フランス、台湾が参加し、その多くが世界選手権トップ10以内で占められました。大会全体としては、地元の子どもから大人までかなりの人数の参加となり(300-400人)、シニア男子は500m、1,000m、10,000mPE(ポイント・エルミネーション)の3種目のみでした。500Mではスタートのポジション争いでスピードに乗り切れないレースとなりました。

 

続く10,000mポイントエルミでは、中国選手一人逃げの展開で、それを追う2位グループの中盤にいました。最終的に先頭が全体を一周抜きとなりました。レース前のルール確認では1周抜きの場合、集団を排除することはないとのことでしたが、エルミでもない周でなぜかコール。最終順位も、8位の選手よりあとのコールだったのが先になっていまして、なんとも納得のいかないレースとなりました。オーストラリアチームと一緒に抗議をしましたが受け入れられず。

 

1,000mは、出だしよく2番手ではじまりましたが、じわじわと離れてしまい、予選通過はなりませんでした。タイム的には悪くなかったのですが、トップは1分24秒台でかなりキツいペースでした。

 

 

遠征中、ずっとオーストラリア、ニュージーランド、フランスの選手たちに帯同しており、海寧終了後、急遽南京で練習することになりました。朝晩と、彼らとともによい練習ができました。

 

その後、四昌に移りましたが、移動に20時間(陸路1時間、空路4時間、待機5時間、その後バスで7時間!)という強行軍で、少し体調を崩してしまいました。とは言え、深刻な程ではなく、概ね戦える状態でマラソンを迎えました。コースは市街地と公園を会わせた3.5KMを12周するもので、前述の国の他、ノルウェイ、オランダ、チェコ、スロバキア、イタリア、インドネシア、タイ、さらにニュージーランドのジュニアなどかなりの人数が追加で参戦していました。

 

レースは序盤から外国勢を中心にアタックの応酬でしたが、いずれも決定打にはいたらず、終盤までスプリントとペースの繰り返しという展開となりました。最終周回の始めでノルウェイの選手がロングスパート、それをニュージーランド、オーストラリア、フランスと一緒に追いかける展開に。ラスト500Mのところで追いついたものの、僕自身の脚が止まってしまい、そのまま9位でゴールとなりました。

 

優勝はゴールスプリントの差でフランスのダレン・デ・スーザ選手。最後の500Mまでは理想通りの展開だったのですが、残りの部分、スピードと筋力が足りないのを実感しました。9月にまたマラソンがあるので、そこに向けて、最後の500m戦えるように強化していきます。

 


Top Speedサポートアスリート2016のご紹介です!!

ご無沙汰しています!

Top Speedブログがしばらく更新できなかった間に、2016年よりサポートアスリートが、ぐぐっ!と増えましたのでご紹介します!!これから少しずつ、お一人お一人のご紹介もさせていただきますね。

 

Top Speedサポートアスリート(2016.06現在)敬称略・順不同

 

トレイルラン:石川弘樹、栗原孝浩

 

スカイランニング:宮原徹

 

ウルトラマラソン:重見高好

 

トライアスロン:宮塚英也、酒井絵美、篠崎友、竹谷賢二、今村圭孝、前田凌輔、前田乙乃

 

MTB:竹谷賢二、山中真

 

ロードレース:孫崎大樹、金子広美

 

競輪:後閑信一、武田豊樹、深谷知広、成田和也、金子貴志

 

アドベンチャーレース:Team East Wind・田中正人

 

SUP:吉田竜平

 

インラインスケート:戸取大樹

 

ボート:武田大作

 

車いすマラソン:西田宗城

 

ノルディック複合:永井陽一、永井秀昭、永井健弘

 

スイミング、陸上、テニスと、高校・大学の部活動からのお問合せも急増中です。

みなさん、Top Speedアスリートへの温かいご声援をどうぞよろしくお願いします!


テニスイベントへの販売応援!

8月2日(日)に、埼玉県吉川市テニス協会の30周年記念イベントへ販売応援に行きました。

快晴でしたが、気温が36度まで上がり、コート上では40度を超えていたと思います。

最近では当たり前のような気温になってきましたので、運動中の熱中症対策に、ウルトラミネラルタブレットを活用してください!




プール会場でも、好評です!

7月下旬に、横浜国際プールでは全国中学・関東大会神奈川県予選会、東京辰巳国際水泳場では高校関東大会にて、
ヤマナミの販売ブースにて、販売をしました。

プール業界でも、年齢に関係なく、レース前に摂取する選手が多かったです!